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【ヒプノで使命が分かる! 完結編】

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昨日のヒプノセラピーの続きです・・・

 

先日のヒプノセラピーの3回目を書かせていただいてます

 

1回目は→ こちら

2回目は→ こちら

 

ご主人とお店を上手く経営するようになり

 

お客様もとても裕福な人たちばかり

 

今でいう市長や議員さんのような地位のある人達

 

羽のついた帽子を馬車で買いに来る

 

いつしか高級品のお店を3店舗持つようになった

 

このころK様は60才位

 

どのお店も名前は「マーガレット」

 

K様の亡くなったお母さんの名前を取った

 

お母さんに『手に職を持ちなさい』と

 

言われなければこうなってなかった

 

それはK様のお母さんがやりたかったことだった

 

お母さんは子供のころから

 

洋服などを手作りしてくれた

 

お母さんには感謝と尊敬の気持ちでいっぱいだった

 

 

その後息子はお店を継いでくれている

 

その息子は今世のひいおじいちゃん

 

息子さんは「代々続けていきたいお店」

 

「もっと広げていきたい」

 

「セレブ御用達」

 

のお店にしたいと思ってる

 

息子さんはお店のディスプレイが上手らしい

 

K様はロッキングチェアーに座ってお店の片隅にいる

 

白髪のおばあさんになってる

 

 

一番うれしいのは

 

息子の子どもがモデルになって

 

そのお店の商品を着飾って

 

ファッション雑誌のようなものに載って有名になってる

 

そう嬉しそうに言うK様が印象的でした

 

他にあと二人お孫さんがいて

 

一人はデザインを担当し

 

もう一人は学校の先生になってる

 

息子さんのお嫁さんが学校の先生らしい

 

 

この後K様の息子さんが何かの賞を頂いた

 

その会場でK様は眠るように逝ってしまった

 

 

このテーマが「今世の使命を知る」

 

ということなのにまだ使命らしき事が出てきてないので

 

もう一度テーマの場面に行くと・・・

 

何かの試験会場

 

広い大学を会場で何か難しい試験を受けているK様

 

何の試験ですか?の問いに

 

「弁護士の試験です」と答えるK様

 

どうやらK様は今回3回目の試験なのだそう

 

5回までには何とか合格したい!という気持ちらしい

 

「あなたはなぜ弁護士の試験を受けているのですか?」の問いには

 

「弁護士を目指していたのではない、知識が欲しい。

 

良い、悪いではなくちゃんと話をする立場になりたい

 

理不尽なことが多かったから平等に生きたい

 

差があってはならない

 

誰かを裁きたいと思ったときその知識が必要だから

 

でも裁く気はない・・・」

 

 

K様のその過去世は

 

イギリス

 

大きな橋

 

 

時計台

 

時計台のすぐ近くにお店の3号店がある、のだと・・・

 

今は大きな時計台や橋がるけど

 

その時は川しかなかった・・・

 

かなり前・・・

 

田舎・・・

 

 

途中で確認したら

 

お母さんは毒を盛られたのは知ってたらしい

 

それを分かってて

 

「誰も恨んではだめだよ・・・」と最後に

 

K様に伝えたのだということが分かりました

 

 

そしてこのセッションのあとがびっくりびっくり!!

 

実際K様の今世の妹さんは

 

数年前に亡くなっており

 

そのあとK様のお孫さんが何と

 

その妹さんとそっくりなのだそう

 

それだけでなく

 

生まれた体重その他もろもろ同じなのだそうΣ(゚Д゚)

 

これには私も本当にびっくり

 

そしてその妹さんは・・・

 

お花のマーガレットが大好きだったらしい

 

いつもいつも妹さんはK様に

 

マーガレットをプレゼントしていたのだそう(≧▽≦)

 

 

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最近おかげさまで

毎日にようにセッションさせて頂いたり

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11月まではほぼ埋まっていますので

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セッション相談は無料です~(≧▽≦)

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