Open The Door

【英会話の教科書から学ぶ】

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今日は午前中大人の英会話!

『Cafe English』の時間でした

 

今日も深い学びがありました

まだまだ謎がいっぱいあるここ「The Middle World」(生と死の間の世界)で

寝る場所から何から何までいろいろ指導してくれる

変わった生き物ナムタカがチャロに言ったセリフ

「Souls in the Middle World have lost their way.

Being lost is no different here than in the World of the Living.」

私的訳: (ミドルワールドの魂たちは自分たちの行くべき道を失ってしまっている。それはここ現世でも何ら変わりはない。)

「つまり死んでからでもまるで「死んだ」ということに気づかないで普通に生活している魂もいる。

こういう魂は生きていたときに「死んだら終わり」と思ってる人に多いのだとか。

死んでもまだ魂は残ってるから(意識があるから、終わりじゃないから)肉体が亡くなっても意識が生きてる時と同じ事をしてしまうのだそう

または死んだという自覚はあっても残した家族を心配するあまり上に上がってけない魂もいる

そういう世界をこのテキストの中では「the Middle World 」と呼んでいる

そんな魂がさまよっているのも何も「the Middle World」だけではない。

ここ今こうやって生きてる私たちだって意識が彷徨ってしまい

自分はどの方向に行くべきなのか分かってない人が大勢いるものだ。」という裏の意味がある。

うーーーん!!

深いーーー(´▽`*)

ナムタカって何者だろう???

次がますます気になっていくーーー(≧▽≦)

 

これからは小学生の生徒さんをお迎えします

また内容もガラッと変わります!

意識をしっかり持ってレッスンしていこうーっと!

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