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【一人ぼっちになってしまう原因が分かる過去世】➁

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いつもご訪問ありがとうございます

埼玉県上尾市の

ヒプノセラピーと直傳靈氣のサロン

エンジェリックライトです

 

 

昨日の続きを書かせていただきます

 

※昨日の内容は→こちら

 

セッションの途中で

「怖い・・・怖い・・・」といい始めたS 様

その時S様に誰かが言ってる声がした

「そっちへ行っちゃだめ!」

私「誰がそう言ってるのですか?」

S様「妖精です。前回のセッションの時に出てきた妖精です。」

そうなんです

なんと!

前回のヒプノセラピーのセッションの時に出てきてくれた

ステッキを持った小さな妖精さんがまた今回もきてくれたなんて!

その妖精さんが「そっちに行っちゃだめ!」と言ってるらしい

すると・・・

S様「この人! ミカエルじゃない! この人、ヤダ! この人、ヤダ!! 怖い顔してる!」

と怖がってる

私「その偽ミカエルをどうしたいですか?」

S様「(姿を」見たくないです」

S様「暖炉が出てきました。 その中にいれて燃やしました。」

そして・・・

「ピリンポリン」という音・・・

その音と共に天使さんが出てきた

さっきの偽のミカエルがたくさんの天使さん達を閉じ込めて

十字架に張り付けていたらしい

♪ピリンポリン、という音に反応して

張り付けられていた天使さん達が次々と助けられていった

その音を出せば出すほど天使さん達が脱出できた

更にS様は大きな赤いうちわで一扇ぎすると

天使さん達は羽を広げて飛んでいった

S様はたくさんの天使さん達からお礼を言われてるらしい

中にはまだまだ小さい生まれたての赤ちゃんの天使さんもいるという・・・

やっとこれから前世療法へと誘導できる・・・

ここでまたおさらい

テーマは

【一人ぼっちになってしまう原因が分かる過去世】

最初の出てきた場面は・・・

遠くに小さな窓

何mもある高い天井

牢屋の中

コンクリート

一人

なぜか「田中けんじ」と名乗る29才の男性

囚人服を着てる

裸足

「外に出たいなー」と思いながら遠くの窓を眺めてる

「何も悪い事はしていないのに・・・」

「早くここから出してほしい・・・」

という思い・・・

すると

「嘘を言っている。

本当は自分がやった

わざとではない

誰かをかばってやった・・・

誰かをかばうために・・・

その女の人をかばうために・・・

その女の人を助けてあげようと思って・・・」

田中けんじはなぜ刺したのか・・・

ここからとんでもないストーリーが展開していく・・・

(第3話に続く)

 

・・・✦・・・ ・・・✦・・・ ・・・✦・・・

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